いいワインの産地として知られるドイツ

ドイツワインは白ワインが代表的なワインと言われています。
有名なブランドは、黒猫の絵のラベルのカッツ、聖母マリアのラベルのリープフラウミルヒなどは、ワインが好きな人なら誰でも知っています。
今ほどワインが人口が少なかった時も、甘口の白ワインは飲みやすいので、好まれて飲まれてました。
最近は食事と一緒に楽しむワインに変ってきたので、辛口の白ワインが好まれています。
葡萄の種類が、シャルドネ、リース二ングなどです。
ドイツはビールの消費量も多く、ビールの醸造所も多く、国民が酒の文化を発展させてきました。
ドイツに旅行するには、いつがベストシーズンなのでしょうか。
6月から10月くらいがちょうどいいのでしょうか。

川下りをしながら、船のデッキでワインを飲みながら・・・いいなぁ。
古城を川面から見上げて、船上ではワインでほろ酔いなんて、想像しただけでわくわくして来る。
想像したり、妄想するのは私の子供の頃からの趣味と言える。
お金も掛からず、人様に迷惑もかけずに、こんなことしたい、あんなこともしたら楽しいと考える。
不思議なことに、そんな風に思っていると、実現してしまうこともある。
ただし、あまり人様には言わない方がいい。
孤独で変な人と、誤解を受けるのも損だ。
ドイツの国民性は、厳格なのだろうか。
いや、ビールやワインを愛するドイツだ。
みんなで楽しくビールやワインを飲む気さくな国民性だろう。